ダスカロス・キプロス・レッスン

ダスカロスが伝える秘教の情報、思想などを扱います。

ピラミッドは視覚化する中で用います。ダスカロスが伝えた視覚化行法

ピラミッドは視覚化する中で用います。
視覚化はエクササイズの中で重要な位置を占めています。
エクササイズの目的は認識のレベルを上げる、または、心、体、精神の健康のための修練でもあります。

そういった目的の視覚化で用いるピラミッドは以下のものがあります。
4面ピラミッド(四角錐)
3面ピラミッド(三角錐
5面ピラミッド(五角錐)
6面ピラミッド(六角錐)(自己実現と関係)

7面ピラミッド、8面ピラミッドは、現在のパーソナリティ(物質界に転生した人間)が用いることはありません。


1面ピラミッド(円錐)は3面ピラミッド、5面ピラミッドが回転した結果として形成されます。

通常、最初の段階で、よく用いるのは4面ピラミッド(四角錐)です。
また色彩も指定されています。4面ピラミッド(四角錐)では、白色、赤、青、紫が各側面に対応しています。

大阪でおこなっている神秘学講座では、こういったエクササイズを2種類行っています。毎回、何らかのバリエーションがある手順のエクササイズを紹介しています。ピラミッドのような形態を用いたり、色彩を用いたり、その他のテクニックを伝えています。